ホームページの作り方

たった1冊で行政書士のホームページが劇的改善!|ネット集客に効くWebライティングの教本

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  • ホームページから依頼やお問い合わせがない
  • ネット集客したいけど、どうしたらいいのかわからない
  • どうやってコンテンツ(記事)を作ったらいいのかわからない

 

すでにホームページを持っているけど、ネット集客がうまくいっていない

 

これからホームページを作ってネット集客したいけど、肝心なコンテンツ(記事)の作り方がわからない

 

ホームページからのネット集客。

 

行政書士でもホームページを持っている時代です。

 

アナログ営業もしつつ、ホームページからのネット集客もしたい。

 

ほとんどの行政書士が同じことを考えています。

 

そういう私も現在はホームページからのネット集客をメインに行政書士として活動しております。

 

ホームページの開設当時はそれはひどいものでした。

 

誰にも見られない、お問い合わせもこない、依頼なんてもってのほか…

 

心が折れそうになってあきらめかけた時、運よく沈黙のWebライティングという1冊の本に出合いました。

 

ほとんど半信半疑で沈黙のWebライティングを購入し読み始めましたが、これがまぁ目からうろこ!

 

今までいったい何をやってきたんだろう…と。

 

そこから1年をかけて沈黙のWebライティングを片手に必死にコンテンツ(記事)を作成した結果、ネット集客の売上げだけで家族が養えるぐらいの収益を上げるまでに成長できたのです。

 

もちろん、沈黙のWebライティングだけのおかげではありません。

 

いろいろな人の助けがあったからこそ、今のホームページでの売上げがあるわけです。

 

ただ、沈黙のWebライティングという1冊の本との出会いから始まったのは事実です。

 

実はこの記事を書くべきかどうか相当悩みました。

 

なぜなら、たった1冊の本でネット集客の成果が劇的に変わるわけですから。

できるだけ同業の人には内緒にしておきたかったんですよね。

 

だって、みんなマネするでしょ?

 

そしたら、ライバルが増えるわけですよ。

 

私にとってメリットがないわけです。

 

でも、同じ悩みを持っている人たちが沈黙のWebライティングを手にすることによって、悩みが解決するのであれば、この記事を書く価値があるのかな…とも思ったりしたのでおもいきって書いてみました。

 

それでは

たった1冊で行政書士のホームページが劇的改善!|ネット集客に効くWebライティングの教本

をお送りいたします。

行政書士のネット集客に効くWebライティングの教科書『沈黙のWebライティング―Webマーケッターボーンの激闘―<SEOライティングの教本>』とは

SEOのためのライティング教本の決定版! 「成果が上がる」文章の書き方がわかる! 

Webで「成果を上げる」ための文章の書き方の実用入門書。
謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーを通じて、
SEOに強いライティングのノウハウを学ぶことができます。

本書はWeb上で連載され、大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。

連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、
Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える
特別解説(約100ページ)を加えました。

特別解説は、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、
より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。

Webサイトやブログの記事だけではなく、
ビジネス文書などにも活用できるライティング教本の決定版です!

引用元>>>Amazon:沈黙のWebライティング

沈黙のWebライティングの著者は松尾茂樹さんという方で、㈱Webライダーの代表取締役。

 

㈱WebライダーとはWebマーケティング支援事業、コンテンツ制作事業、Webライター育成事業を手掛けるWeb業界の大手。

 

Webサイトなどの業界でよく知られているところでいうと、Wordpressのテンプレートである『権威』が有名でしょうか。

 

WordPressのテンプレートのなかではかなり有名どころ。

 

多数の企業サイトやブログ等で使用されています。

 

沈黙のWebライティングはWebマーケティングに特化した会社が手掛けているのですから、それだけで信憑性は担保されたも同然といったところです。

実は沈黙のWebライティングと沈黙のWebマーケティングの2冊持っているほど愛読してます

『沈黙のWebライティング―Webマーケッターボーンの激闘―<SEOライティングの教本>』が行政書士のネット集客の可能性を教えてくれた

私が沈黙のWebライティングに出会うまでのホームページはそれはひどいものでした。

 

独りよがりで、自分が満足したコンテンツ(記事)だけ作っていたんですよね。

 

結果、私のホームページに訪れる人はなく、依頼もありませんでした。

 

あなたのホームページも自己満足で独りよがりのコンテンツ(記事)になっていませんか?

 

私が沈黙のWebライティングに出会い、沈黙のWebライティングを参考にホームページを改善した結果、ネット集客での売上は5倍近くまで伸びました。

 

ページビューに関しては3,000PVから10,000PVに!

 

わだゆう
10,000PVという数字はインターネットの世界では鼻くそみたいなもの。ですが、行政書士のホームページというカテゴリでは上出来だと思ってます

なぜ行政書士のネット集客にコンテンツ(記事)が重要か

なぜ行政書士のネット集客にコンテンツ(記事)が重要になるのか。

 

その理由はコンテンツ内容があなたの専門性を示すことになるからです。

 

ユーザーは何らかの悩みや不安があって解決方法をインターネットで検索します。

 

ユーザーの悩みや不安を、あなたのホームページのコンテンツが解決することが出来れば、あなたの専門性が担保されます。

 

専門性を持った人の記事に解決方法が書いてあることで、あなたはユーザーから信用を得られます

 

ユーザーから信用を得られるということは、あなたに業務の依頼が来る可能性がグッと高くなるのです。

 

そして専門性のあるコンテンツ(記事)を量産できればあなたの権威性が確立されるでしょう。

 

専門性と権威性があるコンテンツ(記事)は検索エンジンから評価されやすいのです。

 

検索エンジンから評価され検索上位に上がれば、同じ悩みや不安を持った人の目に留まりやすくなり、依頼が増えていきます。

 

私は沈黙のWebライティングを参考にユーザーの悩みや不安を徹底的に考えてコンテンツ(記事)を作成した結果、ホームページからのネット集客がうまくいきだしました。

 

それほどホームページのネット集客においてコンテンツ(記事)は重要なウエイトを占めます。

行政書士というジャンルでいえばホームページからのネット集客はまだまだチャンスはある

昨今、ホームページを持っている行政書士は腐るほどいます。

 

昔からホームページを開設している場合、新規参入はドメインパワーで圧倒的に負けてしまいます。

 

新規参入のホームページが古参のホームページを抜き検索エンジン上位に表示されることは至難の業だといえます。

 

ただ、そこであきらめる必要はありません。

 

行政書士というジャンルに限定すればホームページからのネット集客はまだまだチャンスはあります。

 

なぜかというと、ほとんどの行政書士のホームページはコンテンツがスカスカですから。

 

注意ポイント

  • ホームページを作って終わりだと思っている人
  • 専門的なコンテンツ(記事)が皆無な人
  • ホームページを持っていればネット集客できると考えている人

 

こういった先生方が大勢います。

 

もちろん、ネット集客に詳しい先生も一定数いらっしゃいます。

 

しかし、前者のほうが多数を占めているので根気よくユーザーのためにコンテンツを作っていれば検索エンジンに上位表示される日が訪れます。

 

実際、私もホームページでのネット集客を始めた当初は検索上位には表示されませんでした。

 

その後いろいろなホームページを分析し、沈黙のWebライティングを参考にしてコンテンツを作り続けると半年後には依頼が入りだしたのです。

 

車庫証明業務などの自動車関連業務を取り扱う行政書士の数は多く、苦戦を強いられましたがなんとか上位表示を獲得することが出来ました。

 

なので、新人だからとか新規参入だとかいう理由であきらめる必要はありません。

 

まだまだチャンスはありますよ。

『沈黙のWebライティング―Webマーケッターボーンの激闘―<SEOライティングの教本>』をすすめる人たちの声

沈黙のWebライティングは2016年に発売されています。

 

3年前に発売された本ですが、いまだに根強いファンは多く、Twitterでもたくさん沈黙のWebライティングについてツイートされています。

 

ブログやホームページをやっている人のほとんどが沈黙のWebライティングを読んだいるんじゃないでしょうか?というくらい人気の書籍です。

 

まとめ|『沈黙のWebライティング―Webマーケッターボーンの激闘―<SEOライティングの教本>』は行政書士がホームページのコンテンツを作るために持っておくべき1冊

最後にあなたが沈黙のWebライティングを手に取るメリットを紹介します。

 

  1. コンテンツ(記事)の書き方がわかる
  2. コンテンツ(記事)の作り方がわかる
  3. どうやったら読まれるコンテンツ(記事)を作れるのかわかる
  4. コンテンツ(記事)の方向性が決まる
  5. 誰のために、何のためにコンテンツ(記事)を作るのかわかる
  6. 難しい知識は必要なし

 

世の中にはWebサイトやホームページに関する書籍がたくさんあります。

 

しかし、Webライティングに関して根幹となる部分にフォーカスして書かれている書籍は沈黙のWebライティングだけじゃないでしょうか?

 

はっきり言って、沈黙のWebライティングさえあればほかの書籍、情報はしばらく必要ないといっていいでしょう。

 

それほどまでに沈黙のWebライティングの完成度は高いのです。

 

本記事があなたのネット集客でのコンテンツ作りに役立てると幸いに思います。

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